齊藤飛鳥が絶望的な火力(弱火)で作る初めてのチャーハン

今夜のメニューは齊藤飛鳥初めてのチャーハン

今回は食材の買い付けから全て独りで作ってもらいました

齋藤飛鳥初めてのチャーハン

こちらが材料ですが、途中で食べるおやつや飲み物や家にもって帰るお土産も入ってます

独りで買い物をした齊藤飛鳥

何故か高級調味料はお土産用になっている

齋藤飛鳥の初めてのチャーハン

まずはご飯を炊いていきます

玄米を炊飯器に直接投入します

水を炊飯器に直接「まぁいっか」と思う量を入れます

水は直接入れる

サラダ油をちょっとだけ入れます

ええー何で油なんていれるの?ってスタジオ

適当な設定で炊飯器をスタート!

材料の下ごしらえ

人参の皮は1周回ったことに気づかないので何周もむきます

みじん切りにしたいのですがやり方がわからないので、とても時間がかかります

結局入れる量を減らすことで解決します

同じくベーコンもレタスも適量カットします

疲れたのでグミで糖分を補給します

卵は取り敢えず買った分だけ全て割ります

調理開始

奇跡的にご飯が炊けています

齋藤飛鳥はパッサパサだって

まずは絶望的な弱火で油を引かずに炊きたての玄米から炒めます

絶望的な弱火で油を引かず炒める

あっ 油しいてないよって齋藤飛鳥

お米を避けて油を適量入れましょう

絶望的な弱火のまま他の食材も炒めていきます

レタスだけはここでは入れません

軽く溶いだだけの卵は何回にも分けて入れて炒めます

奇跡的に火力が強くなったので少しずつ炒めてる音がし始めます

忘れた頃に味付けに取りかかります

しょうゆ、レタス、しおコショウの順で入れていきます

炒めること15分「もういっか」って思ったら完成です

齋藤飛鳥の初めてのチャーハン そのお味は…

超カタいって齋藤飛鳥

味は美味しいですって齋藤飛鳥

味は美味しい

硬いご飯が苦手だから

チャーハンはパラパラのほうが良いって聞くけど

私はグチョグチョの方が良いです

好みではないけど大成功ですって齋藤飛鳥

スタジオにて

ひどいぐちゃぐちゃにはならなかったけど…

お店でチャーハン食ったことあるよねって設楽

あっ それに比べると味が薄いですって齋藤飛鳥

スタッフさんもめっちゃお腹が空いてたらこれ食べるって言ってました

だからめちゃくちゃにはならなかったんだよねって設楽

一応常識はあるのでって齋藤飛鳥

弱火ありましたよねって日村

中華って火力勝負だからって日村

あの絶望的な火力はどうしたのって設楽

あれは段々火を強くしていくスタンスでって齋藤飛鳥

コールドスタートタイプネって設楽

そうコールドスタートタイプなんですって齋藤飛鳥

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