初森ベマーズ第3話 内容(あらすじ)

第3球 紙ヒコーキとホームラン

メンバーも9人揃い、監督も見つかっていよいよ大会まで10日となった。

トーナメント表を見て驚き、ポラリス学園に勝つには優勝しかなくなった。

初森ベマーズ第3話トーナメント組み合わせ

ハーバードが優勝確率は簡単に割り出せるってグタグタ言っていたらイマドキが「なにいてんだ」って喧嘩腰だったが、ブナンがま~ま~ってな感じだった。

さっそくグランドでポジションが決められる。

「監督早く私達のポジション決めてください」って

おかまの監督は「私達は仕事と髭そりは早いの」って

ななまるがピッチャーだった。

投げ方はボーリングの時を思い出しなさいって

ウィンドミルは風車って意味なの風車の様に手を振って投げなさい。

ソフトボール部それぞれのポジション

ピッチャー    9番  ななまる
キャッチャー   5番  コテ
ファースト    4番  イマドキ
セカンド     1番  アカデミー
サード      8番  ユウウツ
ショート     3番  ショパン
レフト      2番  カアチャン
センター     6番  ハーバード
ライト      7番  ブナン

ハーバードが何故肩の弱い私がセンターなのよ
センター何て良い響きじゃんってブナン
私もセンターやりたいってユウウツ

何ごちゃごちゃ言ってるのって監督

遠くからマルキューが練習風景を見ていた。

イマドキ補導される

同じ学校「初森第二」のカチドキ役の堀未央奈が決闘をする為にイマドキを倉庫街に呼び出す。

そこに違う高校の生徒が来て決闘をすることになっていたが、イマドキが警察に勘違いされて補導されてしまう。

初森ベマーズ第3話イマドキ捕まる

ブナンがカチドキが補導されたことを先生方が話しているのを聞いてみんなに聞かせる。

イマドキが試合に出ることが出来なくなるかもしれないって心配しているとハーバードがイマドキだけじゃない、イマドキが抜けたら9人が8人になりみんなが出場出きないって

舞台なら代役を立てるんだけど…

ななまるがマルキューの口説く

2年前の甲子園で貴方は代役をしているって古い新聞記事をだし手首の蝶の刺青を見つける。

その刺青が決定打となりマルキューが代役だったことが明らかになるが、そこにお客さんで権田原キレイとシェリーが来る。

そこにキレイの父も来るがチョッと母親の事でキレイと父の間には確執があるようだ。

父を避けるようにキレイが店から出ていく。

バッティングセンターで来たボールを全て打ち返して小さいヒットって書いてある看板に当てていた。

周りのギャラリーが凄いって騒いでいた。

カチドキが抜けたことで試合には出場できないが、イマドキの穴は何とかして埋めますからって監督に練習することをお願いするが、ユウウツはいままで1人だったのでみんなといたら楽しいって、ショパンもピアノで甲子園のテーマを弾く、カアチャンはタイムセールで滑り込みを見せていた。

コテは剣道部の練習でみんな縦にしないを振っているのに、コテだけが横に振ってソフトボールが頭から離れない。

剣道部にヒナ役の川後陽菜が出ていた。

バッティングセンターで記録を出していた奴がマルキューの弟だったが、弟が死んだことでバッティングセンターで悲しみを紛らわしていたが、記録を出していたのも本当は弟ではなく、マルキュー本人だった。

ななまるがマルキューの弟が亡くなった事を知り、店に行ってユニフォームを渡して試合に出てくれるよう頼んで帰ってくる。

初森ベマーズ第3話マルキューを誘う

明日3時から試合って言い残して帰る。

1人足りないまま試合が始まる。

おっさんの監督が選手としてゴマかして出場する。

相手チームは日京女子学院だ。

そこのピッチャーがエリー役の川村真洋だった。

初森ベマーズ第3話金髪のエリー

相手チームにはトライバルのレイ役の永島聖羅と傷だらけのローラ役の伊藤純奈がいた。

日京女子は審判たちを買収してビンボールみたいなボールでもストライクだった。

ソフトボールの最終回7回に1点を入れられ絶体絶命だった。

初森第二のバッターはコテだった。

また性懲りもなくビンボーを投げてきた。

トッサにコテに面と監督からのアドバイスだったがその剣道の面がビンボールにはあっていて何とか打ち返して滑り込みセーフだった。

次のバッターは監督だったが、エリーからタイムがかかり、審判に「あいつおっさんじゃね~」って言って審判に調べてもらう。

髭そりで調べて髭がそれておっさんだってばれて退場になる。

初森ベマーズ第3話代役の監督

1人退場になり人数が足りなくなる。

そこで困っている所にマルキューが登場する。

代打マルキューになる。

これでも食らえってまたビンボールを投げてくるエリー。

それをマトリックスみたいによけて打ち返してホームランでコテも帰り2点が入り逆転する。

初森ベマーズ第3話マルキュー1初森ベマーズ第3話マルキュー2初森ベマーズ第3話マルキュー初森ベマーズ第3話マルキュー3初森ベマーズ第3話マルキュー4初森ベマーズ第3話マルキュー5初森ベマーズ第3話マルキュー6初森ベマーズ第3話マルキュー7

すごいボールが止まっている

ボールをよけて体制を立て直しホームランだからヘタなアニメにもない必殺技だ。

これを遠くから望遠鏡で見ていたキレイが言う。

「これでチョッとは面白くなるかな~」だって

初森ベマーズ第3話キレイとシェリー

どうにか初戦を勝ち上がった初森ベマーズ

まだ勝ったのは1回だけだ

まだまだこれからだ がんばれベアーズじゃなくてベマーズ

初森ベマーズ第3話初勝利

初森ベマーズ第4話 内容(あらすじ)第4球 球の旋律を聴けへ

初森ベマーズ第5話 内容(あらすじ)第5球 決戦の、幕が上がる

初森ベマーズ第6話 内容(あらすじ)第6球 恋のデッドボール

初森ベマーズ第7話 内容(あらすじ)第7球 キレイお嬢様の憂鬱

初森ベマーズ第8話 内容(あらすじ)第8球 封印された幻の変化球

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